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  • 執筆者の写真Inaba Kaori

冒険サミット in 千早赤阪村

更新日:2023年2月5日

2023年4月1日(土) 12時30 ~ 17時 (開場:11:30)


会場:千早赤阪村立くすのきホール

   大阪府南河内郡千早赤阪村水分263


(注)電車とバスをご利用ください

会場には、駐車場はありますが、くすのきホールに隣接する郷土資料館と道の駅ちはやあかさかのお客様も同じ駐車場を利用するため、土曜日のお昼前後は10台ほどしか停められません。

周辺には、コインパーキングもございませんので、お車でのご来場を控えて、出来る限り公共お交通機関でご来場をお願いいたします。

10年ぶりに、デッカク企画しちゃいました〜〜!





こないだ雅龍くんが、私の自宅に来て話が盛り上がった^^。


雅龍くんと出会ったのが今年で10年となり、 10年前からずっと南極の夢を聞いてきた。 その時のイベントがこちら! https://denali6194.exblog.jp/20741365/


そこから、冒険野郎達の話を聞いてみたいた思って、 企画したのが2014年となる。 その時のイベントはこちら! https://denali6194.exblog.jp/22362094/


あれから10年〜!

それぞれが思い思いに続けている。 今、あらためて、聞いてみたい!

今回は、私も喋ります^^WW


*関口裕樹くんは、遠征中の為、残念ながら不参加です。


〜〜〜 チケット 〜〜〜


一般大人 3500円

子供・学生(大学生まで) 1000円

全力応援チケット 10,000円 (*講演者へ支援を含む)

全力応援チケット + 4/2 午後開催アフターパーティ参加付き・限定10名様) 11,500円



〜〜〜 お申し込みは、こちら! 〜〜〜




〜〜〜 演者:五十音順 〜〜〜


=== 阿部雅龍  プロ冒険家/夢を追う男 ===

1982年秋田県生まれ。

大学生の21歳から冒険活動を開始。単独かつ人力であらゆる手段で世界を冒険する。

執筆・講演・メディア出演の他に東京・浅草で人力車阿部屋を営む。

小学生たちとの夏の三陸海岸冒険ウォーク100km主催。

約100年前の同郷秋田の探検家白瀬矗南極探検隊長の足跡を延ばしての南極点徒歩到達を目指す。

著書 学校推薦図書『次の夢への一歩』角川書店。

第26回植村直己冒険賞受賞。

所属『人力チャレンジ応援部』


〜メッセージ〜

北極南極などの冒険談を楽しくお伝えしますのでお楽しみに!







=== 稲葉香 ヒマラヤに通う美容師 ===

ヒマラヤに通う美容師、1997年から旅に出るライフスタイルを続ける。

ベトナムから始まり東南アジア・インド・ネパール・チベット・アラスカを放浪し、

旅の延長で山と出会う。

18歳でリウマチが発病し、山に登るなど想像も出来なかったが、

2002年ヒマラヤトレッキングにより大地の力に目覚め、

5000mの山を登るまでに復活した。

再発と復活の繰り返しの中、河口慧海師の足跡ルートに惚れ込み歩み続け、

2007年 西北ネパール登山隊(故 大西保氏)の遠征の参加をきっかけに西ネパールに

通いつめている。


2020年 第25回 植村直己冒険賞受賞「秘境の地・西ネパール・ドルポ越冬122日間」

著書:西ネパール ヒマラヤの最奥の地を歩く〜ムスタン、ドルポ、フムラへの旅〜

   (彩流社)


〜メッセージ〜

未知踏進(みちぶしん)、 自分の中で未知の世界を一歩ずつ踏み進む!

私の旅のテーマです。自分の直感信じて進め!





=== 大島義史  サラリーマン ===

仕事と4人の子どもの子育てに追われるサラリーマンです。

なけなしの有給休暇とお小遣いの範囲で、20年、自転車旅行を続けています。

世界各地の旅行に始まり、近年では自転車では走れないような秘境、

辺境を中心に取り組んでいます。

5年前から始めた、家族での自転車旅行にも力を入れたいと考えています。


〜メッセージ〜

社会人になったり、子供ができたりと、この20年色々ありましたが、やっぱり旅は止められません。時間やお金が限られた中でできる、小さな大冒険の話が出来ればと思います。







=== 倉内健治  社労士===

ブレイブハート社労士事務所 代表社労士

ヒマラヤ、北極圏を愛する元極地自転車冒険家


2007年 ママチャリでチベットを走る(中国雲南省 昆明 〜ラサ 約2000km)

2009年 ママチャリでラダックを走る

     (インド北部チャンディーガル 〜 レー 約700km)

2015年 厳冬期カナダ極北自転車行 (イエローナイフ〜ノーマンウェルズ1,200km)

      カナダ北極圏自転車行 (イヌビク〜タクトヤクツク200km

      北極海北西航路200km)


〜メッセージ〜

皆様、お久しぶりです! 

今回は北極単独自転車行のお話を少々と、メラネシアのバヌアツ共和国をフォールディングカヤックで巡ったお話をメインでさせて頂こうかと思います。

冒険メンバーの中のお笑い担当として今回も数々の爆笑ネタを用意しております。

R-1グランプリの決勝に臨むつもりで、皆様に楽しんで頂けるように全身全霊でネタを仕込みますので、どうぞよろしくお願い致します!




===小阪健一郎  辺境クライマーけんじり ===

1988年岸和田生まれ。京都大学大学院生。皮膚科医。二児の父。日課はTwitter。

大学山岳部で春夏秋冬のクライミングを一通り覚えたのち、独自の辺境クライミング(略して辺クラ)に休暇と情熱と注いできた。

初登頂と初登攀多数(100本以上?)で、登っては書いて山岳雑誌ロクスノに記録を

投稿している。

16年日本最後(?)の未登峰「木場立神」初登頂。

21年東野幸治「アドベンチャー魂」出演。

22年日本最大の海岸瀑「白水の滝」283m@諏訪之瀬島を初登攀。


一言メッセージ

日本列島は未踏の辺クラにあふれている。そこのあなたも、#辺クラやれ











主催:冒険サミット in 千早赤阪村実行委員会 代表 中野一 後援:植村直己冒険館





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